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テレビ放送
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No 番組名 放送日 番組タイトル 出演者/レポーター
16 日本テレビ 2007年08月04日 京都 心の旅  
15 テレビ朝日 2003年01月23日 旅の香り 時の遊び 野際陽子 中井美穂 赤木春江 音無美紀子
14 テレビ東京 2002年09月08日 ウチくる?! 中山秀征 飯島愛 酒井美紀
13 毎日放送 2002年02月12日 どこいく  
12 テレビ東京   食キングクイズ地球まるかじり 桂文珍
11 テレビ朝日 2001年10月11日 京都VS北海道 青木典子島崎和歌子
10 読売テレビ 2001年03月04日 晴れるや夢街道 名古屋(さん) 池乃めだか 石田靖 なるみ 大路恵美 じゅん(さん)
9 NHK 1999年01月30日 〜京漬物の魅力をたずねる〜旅人・星由里子 星由里子
8 日本テレビ 1999年01月06日 ズームイン朝! 日本テレビ
7 朝日放送 1998年04月21日 ワイドABCDE〜す 立原啓裕 木田美千代 加藤みどり
6 読売テレビ 1998年 元気モン  
5 読売テレビ 1997年01月05日 遠くへ行きたい 渡辺文雄
4 朝日放送 1996年07月 ワイドABCDE〜す 浜村淳 海原さおり
3 近畿放送 1994年01月08日 こだわりの京の味  
2 近畿放送 1990年02月09日 ボンズ・クラブ  
1 フジテレビ 1988年02月03日 美味しんぼ倶楽部 牧原俊幸、永麻理

雑誌.新聞
No 媒体名 掲載日 タイトル 概略
15 JAS華・三・都   クルマで行く京の味処 もとは祇園町にあった甘党屋、歌舞伎忠臣蔵十二段にちなみ〜。酔客の口直しが始まり。「食べ方の説明〜次に一保堂のほうじ茶をかけてさらり。
14 家庭画報 1991/04月号 プロの技が光る食感やわやわ時代の卵料理 注文を受けてからつくるだし巻き卵は、食膳い共されて五秒とたたないうちにだし汁が流れ出して〜。「だし、焼き方」のコツ。
13 赤い風船 1990/01月号 食べある記
野の恵み京野菜の漬物と宇治茶でさらりと味わう都ぶり
日本の漬物の話〜京都の「ぶぶづけ」でもの真意〜十二段家の由来〜浅漬けのこと〜水のこと
12 毎日新聞
マイきょーと
1989/06/15 ときにはたまにはこんな店 大正のころ「丹後家」という和菓子の〜いつしか十二段家と呼ばれるようになる〜戦後丸田町に移って〜亀岡のみずな、嵯峨野のきゅうり、松ヶ崎の菜の花、山科のなす、たくあん〜日本晴れが大きめの清水焼の椀にもられる〜鷹峰のしょうゆ「山ホ」〜まずはご飯から。そしてされりと」〜お茶漬けだけではという人にはステーキ〜ここで使われるしょうゆは「あられむらせき」が選ばれている。〜器への、調味料への、材料への吟味の数々は「いかに素材の持ち味を生かすか、引き出すか」という主人の料理道に拠る。〜ぶぶ漬けを待つ人々の列ができる。
11 月刊京都 1989/12月号 町かどの味 落語のお咄しに登場する「まぁ、お茶漬けでも〜」。軽いもてなしをする〜十二段家はもともと和菓子屋で祇園で営業していたころ〜とりあわせのお漬け物と〜二日に一回鞍馬のミネラルウォーターを仕入れる〜民家を改造した店内は〜。
10 ラ・セーヌ     金子功さんが店を紹介する。ステーキの食べられるお茶漬け屋
9 家庭画報 1988/06月号 京都通20人が選びました京都の三つ星お昼膳 いわば普段着の京料理、お茶漬けを看板とする〜店内は格子窓や籐の敷物、李朝風の丸膳など京の町家そのままですが〜商品説明、出汁巻き〜高級料亭の贅を尽くしたご馳走が京料理ならば、このお茶漬けも立派な京料理です。〜ごまかしがきかない、なかなかてごわい料理なのですから。
8 クロワッサン 1987/09月25日号 食べて、飲んで喧嘩の旅 金子功さん、栗崎さんが紹介する
7 旅の手帖 1987/12月発売 漬物でいただく京茶漬は季節感をサラサラと演出 略史〜商品説明〜柱時計が時を刻む、いかにも京民家といったたずまいの店内で食べるお茶漬けには〜
6 主婦の友   春の京都味処 写真掲載、キャプション
5 住友銀行   京の味 ちょうど漬かりかげんの漬物が、志野焼の大きなうつわにたっぷりと〜店の造りから什器まで民芸調で〜
4 non-no   ほんとうの京料理を味わう お茶漬けでも食べてっておくれやす〜
3 季刊 花すみれ 1979/秋号 西陣界隈たべあるき 大正時代、甘い物家として出発
2 装苑 8月号   またもやきてしまった関西〜おしながき
1 婦人倶楽部   家族で楽しむ京の味めぐり 文字看板が印象的な十二段家

単行本
No 題名 発行 作者 出版社
9 源氏物語を歩く旅 2008年 源氏物語千年紀委員会編 新創社
8 こげぱん京都ぶらり旅行日記 2008年 たかはしみき 主婦と生活社
7 京都のナゾ?意外な真実 2005年 八幡和郎 日本実業出版社
6 よくばり京あそび 2004年 内山理名 ぴあ株式会社
5 京都の値段 2003年 栢井壽 プレジデント社
4 味はつらつ 1997年 渡辺文雄 読売新聞社
3 京都創生人 1993年 毎日新聞社京都支局 松藾社
2 蒼夜叉 1991年 高橋克彦 講談社
1 味覚辞典 1972年 奥山益朗 理想社印刷所
 
 
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